【Galaxy S21 Ultra 画面修理】液晶に緑の縦線…横浜・関内で即日修理ならアンドロイドホスピタルへ!
2026.01.19 修理速報 ガラス+液晶交換修理 , Galaxy S21 Ultra 5G
本日は、横浜市中区の本牧方面より、Galaxy S21 Ultraの画面トラブルでお困りのお客様にご来店いただきました。
「落下させてから画面に緑の縦線が入ってしまった」という深刻な状態でしたが、当店にて無事に即日修理が完了いたしました。
目次
1. Galaxy S21 Ultraの画面に「緑の縦線」が入る原因とは?
Galaxy S21 Ultraをはじめとする有機EL(OLED)ディスプレイ搭載機では、落下などの強い衝撃や、
長年の経年劣化によって液晶に緑やピンクの線が入るという症状が稀に発生します。
【ここがポイント!】
この症状はシステムの不具合ではなく、ディスプレイ内部の物理的な破損(ハードウェア故障)によるものです。
放置すると画面が映らなくなる恐れがありますが、画面パネル(アッセンブリー)の交換で確実・綺麗に直すことが可能です。

2. 修理プロセス:熟練の技術で丁寧に分解
アンドロイドホスピタル横浜関内店では、精密機器であるGalaxyを一台一台丁寧に扱い、確実な作業を心がけています。
内部へのアクセスと分解
- 背面カバーの取り外し: 粘着を慎重に緩め、背面ガラスを割らないよう丁寧に取り外します。
- 基板カバーとケーブルの取り外し: 内部の各コネクタや、繊細な基板を保護しているカバーを順次外していきます。
- パーツの移植: バッテリーや基板など、新しい画面ユニットへ移植するための準備を整えます。

仕上げとクリーニング
古い粘着テープの残骸は、接触不良や浮きの原因となります。
当店では古いテープを完全に除去し、強力な専用粘着テープを貼り直すことで、修理後も末長く安心してお使いいただける仕上がりを実現しています。
3. 修理完了!表示・操作・指紋認証もクリア
新しい画面への交換後、入念な動作確認を行います。
- 表示チェック: 緑の縦線は完全に消え、本来の鮮やかな発色が復活。
- タッチ操作: 画面全体の感度が正常であることを確認。
- 指紋認証: Galaxy S21 Ultraの重要機能である「画面内指紋認証」も問題なく動作。

修理の概要
| 項目 | 内容 |
| 機種 | Samsung Galaxy S21 Ultra |
| 修理内容 | 画面交換修理(ディスプレイ破損) |
| 作業時間 | 約120分(即日返却OK) |
| データ | そのまま(消さずに修理可能) |
4. 横浜・関内エリアでGalaxy修理なら当店へ!
アンドロイドホスピタル横浜関内店では、Galaxy Sシリーズの画面割れはもちろん、以下のトラブルにも対応しております。
- バッテリー交換(電池持ちが悪い、膨張している)
- カメラレンズ割れ・ピント不具合
- 充電口(ドックコネクタ)の接触不良
- 水没復旧修理
関内・桜木町・みなとみらい・本牧エリアでAndroidスマホの故障にお悩みの方は、ぜひ一度当店へご相談ください。
お問い合わせ・店舗情報
- 店舗名: アンドロイドホスピタル横浜関内店
- 対応機種: Galaxy, Xperia, Pixel, AQUOS, その他多数
- 特徴: 即日修理、データ保持、総務省登録修理業者
「自分のスマホも直せるかな?」と気になった方は、まずはお電話かHPよりお気軽にお見積もりをご依頼ください。
スマホスピタル 横浜関内店 店舗情報
- 住所
- 〒231-0015 神奈川県横浜市中区尾上町5-62 馬車道田中ビル3階
- 営業時間
- 11時〜20時 定休日 2024年12/31(火)~2025年1/2(木)
- yokohamakannai@smahospital.jp
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