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寒くなってくるとスマホの電源が入らなくなることがあります。

[2021.11.01] スマホスピタル 京都駅前 / ラベル:

iPhoneのバッテリー劣化について

今ではかなり多くの方が持っているiPhone

普通に使っていると頑丈なのでかなり長い間使うことが出来ます。

ですが頑丈などは関係なく、内部に搭載されているバッテリーについては消耗品になるので長く使おうと思った場合交換が必要になります。

バッテリーを交換することにより基本的には長く使うことが出来ますが、交換時期を間違えてしまうと本体自体が壊れてしまうことがあるので注意をするようにしましょう。

今回はバッテリーが劣化してしまう原因等についていくつかご紹介いたします。

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バッテリーが劣化してしまう原因は?

iPhoneに搭載されているバッテリーはリチウムイオンバッテリーというもので、このバッテリーは基本的には1年半から2年ほどでバッテリー交換の時期が来るバッテリーになります。

このバッテリーを劣化させないというのはできませんが劣化を遅らせるということはできます。

 

発熱をさせない

リチウムイオンバッテリーは熱に弱いという特徴を持ちます。

熱を与えてしまうとバッテリーの劣化が進んでしまい、交換時期が早まってしまうので注意が必要です。

夏場などが特に危険で、車のダッシュボードに置いていたら電源が入らなくなったという症状や、バッテリーが膨張したと言って修理にお持ち込み頂く事もあります。

出来るだけ熱には晒さないようにしましょう。

 

過充電をしない

過充電はバッテリーが満充電の状態smartphoneでまだ充電を差し続けてしまうことを言います。

この症状はバッテリーに負担がかかってしまい発熱もしてしまうことがあるので劣化の原因になっています。

一日一日の積み重ねが劣化を進めてしまうことになるので注意するようにしましょう。

 

過放電をしない

過放電はバッテリーの残量が0%の状態で長時間放置してしまうことを言います。

これをしてしまうとバッテリーの劣化が進む、バッテリーが溜まらなくなってしまうなどの不具合が起きてしまうことがあるので、端末を長期間放置する場合はバッテリー残量を少しでも残すようにしましょう。

 

充電しながらの使用

これはバッテリーに大きく負担をかけてしまいます。

充電と放電を大きな量繰り返してしまっている状態なので、負担も凄いですし、負担がかかると発熱することが多いですよね。

仕方のない時もあるとは思いますが、できるだけ避けるようにしましょう。

 

まとめ

当店でのバッテリー交換でしたら基本的にはデータはそのままで即日でのお返しを行なっております。

お困りの際はお気軽に連絡ください。

スマホスピタル京都駅前

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