Xperia Galaxy Zenfone Huawei NexusなどAndroidスマホ・タブレット 修理

劣化したバッテリーは早めの交換をオススメします Xperia Galaxy Zenfone Huawei Nexusの修理、買い取りならアンドロイドホスピタルにお任せ!

お役立ち情報

劣化したバッテリーは早めの交換をオススメします

アンドロイドホスピタル関内店では日々様々な端末の修理を承っております!

様々な方がお使いいただいているAndroid端末ですが、長年使ってお困りのことはございませんか?

一番多い修理として劣化によるバッテリー交換が上げられます。

画面や他の部位は破損がない限り交換しなくてもお使い続けることが可能ですが、
バッテリーに関しては使っているだけで減っていく「消耗品」なので交換は無視できない案件です・・・。

今現状で急に電源が無くなってしまったり、消耗が激しかったりすることはありませんか?

目安として、このような症状に思い当たりのある方は早めにバッテリー交換をおすすめ致します!

 

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☆バッテリー交換のメリットとは?☆

 

早めのバッテリー交換をしておくと良いこととしまして、大きく分けて二種類あります。

まず一つが、充電の持ちが良くなるということで出掛ける前にフルで充電していれば、
よっぽど使わない限りは一日はもちろん、端末によっては二日間使えるなんてこともざらにあります。

では、そのバッテリーの消耗を悪化させることとはいったいどういった事象なのかいくつかご説明させていただきます。

 

①満充電での保存

対策として電源アダプターをつないだままにしない、
電源アダプターをつなぎっぱなしにしていると、「満充電保存」と呼ばれる状態になります。

劣化の原因になりますので、電源アダプターをつないだまま残量100%の状態での使用・放置は控えましょう。

 

 

②残量0%状態での放置

対策としては残量が0%の状態で放置しない
満充電状態がバッテリー劣化の原因になる一方で、「過放電(残量0%の状態)」もその原因になります。

バッテリー残量が0%の状態で長期間放置すると、内部の素材が劣化する場合があります。


久しぶりに使おうと思ったのに充電が出来ないとなると困りますよね。
使わないことが反対に劣化を促進してしまう恐れがあるのです。
対策は、バッテリーが0%の状態で放置しないことです。

0%になった場合はすぐに充電するのはもちろん、しばらく使わない場合にも定期的に充電し、
残量が30~50%ある状態をキープするように心がけましょう。

 

 

③高温の環境

まずバッテリーを高温の環境にさらさないことです。
リチウムイオン電池の最高許容周囲温度は、約45℃といわれています。

高温の環境に置くと、それだけで電池の劣化が進みます。

 

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このように当店では早めのバッテリー交換をおすすめしております。

最近バッテリーの持ちが悪いと感じる方はぜひ一度当店までお越しください!

 

スマホスピタル横浜関内店

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〒231-0015 神奈川県横浜市中区尾上町5-62 馬車道田中ビル3階

営業時間 11時〜20時(無休)

電話番号 050-5445-9231

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E-mail yokohamakannai@smahospital.jp

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