AQUOS Sence[SH-01K]は2017年にドコモから発売されたスマートフォンです。メーカーはSHARPです。 今回はAQUOS Sence[SH-01K]の画面が割れてしまった時、また割れた上で操作ができなくなってしまった場合にどこに修理にいけばいいのかなどご紹介したいと思います。 今お使いの方には特に必見の内容となっておりますので、ぜひ最後までご覧ください。 AQUOS Sence[SH-01K]についてまずはこちらの機種に関しての簡単な説明からさせていただきます。AQUOS Sence[SH-01K]は2017年11月にドコモから発売されました。発売当初にご購入の方は現在(2021年)では4年近く使用している計算になりますね。 メーカーがSHARPということもあって、液晶テレビの技術を引き継いだ透過率のたかいIGZOディスプレイを採用しており写真や映像をかなり綺麗に映し出す機能を有しています。 大きさ的には144×72(mm)と手のひらに収まるサイズ間で使いやすいと人気の機種ですね。 AQUOS Sence[SH-01K]の画面が割れてしまったらどれだけ大切に扱っていたとしても、何らかの拍子に落としてしまったりぶつけてしまったりすることによって画面が割れてしまうことも… ただヒビが入る程度であればまだデータを取り出す余地はありますが、程度によっては画面の操作自体ができなくなってしまうことも…!そんな時はどこへ修理に持っていけばいいのでしょうか 正規修理へ持っていく(携帯ショップ) まず第一に思い浮かべる場所としては、携帯ショップが多いのではないでしょうか。もちろんんそれも一つの手ではありますが、実は正規修理の受付も2021年の8月で終了してしまうようです。もし2021年8月以降に故障してしまった場合に携帯ショップへお持ち込みになっても、対応はしてもらえなさそうなので注意が必要ですね。 ただし、正規修理の一番の問題点としてはデータの保存の確約がないというところです。 基本的には自分でバックアップをとってくることが前提での修理になるため、修理前に初期化する必要があったりデータのない新しい端末と本体交換になる場合がほとんどです。 画面操作ができる状態のひび割れであればバックアップをとって持ち込めば問題ないのですが、画面操作ができない状態であればそのままデータを失ってしまうことにつながるのでどうしてもデータが必要な方は次にご紹介する場所のほうがおすすめです。 非正規修理へもっていく(街の修理店、スマホスピタルなど) 「非正規」と聞くとなにやら怪しそうに感じるかもしれませんが、最近ではしっかりとしたお店がほとんどなのでぜひ候補にいれてみてください。 非正規の修理店のメリットとしては基本的に破損しているパーツを交換するだけのお店がほとんどなのでデータがそのまま残る可能性が非常に高いです。 画面操作ができない場合などではデータのバックアップとることも困難だと思いますので非正規の修理店がおすすめです。 ただし、ほとんどのお店がしっかりしたお店かとは思いますが一部のお店では技術不足で十分に修理ができなかったりする場所もあるようですのでお店選びは慎重にすることをおすすめします。 街の修理店ならスマホスピタルがオススメ!もし街の修理店へ持っていこうかなと考えてはいるものの、お店選びが不安…という方がいらっしゃいましたらぜひスマホスピタルがオススメです! スマホスピタルは全国的に展開しているスマートフォン修理店で修理対応実績は驚きの100万台以上!その豊富な知識と確実な技術で対応させていただきます。 また、料金面に関しましても修理してから料金の提示をするのではなく、先にかかる総額の提示をさせていただいてご納得いただいた上で修理を行いますので安心してお任せいただけます。 まずはご相談だけでも可能ですので、料金や対応内容、時間なども含めてご検討いただいて正規修理やその他の修理店と比較していただいてもかまいませんのでぜひ一度ご来店ください! 今回はAQUOS Sence[SH-01K]の画面が割れてしまった際の修理ができる場所についてご紹介させていただきました。もし何かあった時のためにぜひ覚えていてくださいね。 ご覧いただきありがとうございました。